会うとHする関係の大人の恋愛はアプリで募集して始まった

会うとHする関係の大人の恋愛はアプリで募集して始まった

セフレとはアプリで知り合って、ベッドを共にする関係になった。お互い連絡先と名前ぐらいしか知らなくて初めて寝てからは
会うたびに、Hしてる。セフレも俺と会うときはHするときと思っているようで、大人の恋愛という感じ。

会うのはいつも夕方で食事をしてホテルに行くというのが何時ものパターン。今日は洋風のお店でワインを飲んだ。大人の恋には
ワインが似合うのだ。

アプリを使うのは初めてでドキドキしたが、案外スムーズに事が運んで前からアプリに興味があったが、思い切って利用して
良かった。それまで暫く彼女がいない時期が長くて、寂しい思いがしたがこうしてセフレと知り合って大人の恋を楽しむ
事が出来て満足だ。

セフレは食事をしてる時から何かにこにこと嬉しそうだ。ワインをついであげながら何がそんなに嬉しいのかと聞くと
もうすぐあなた誕生日でしょう?今日は朝までいてあげようかと言う。

何時も家に帰らなくちゃいけないと言ってお泊りがなくて、それが唯一セフレとの関係で物足りなかった。
大人の恋にはお泊りがあってもいい。

その夜は素晴らしい夜だった。セフレは会うたびに恥じらいの中にも淫らになって、今日はもっともっと
と声を上げた。セフレの囁きに自然気持ちが昂る。左の足を肩に持ち上げて奥まで、深く入れて
思い切り続けざまに突く。体を反転させて後ろから攻めた。す、凄い。感に堪えかねたようにセフレが呟く。
イキそうだと叫ぶと中に出して、中に、とセフレが叫ぶ。思い切り中だしした。

お互い小さな眠りを経て、その日の大人の恋は後ろから前から朝までH三昧だった。
【30代|男性|会社員】